チケットHUB®とは
- チケット流通プラットフォーム
- チケット施設様(テーマパーク、水族館、スキー場、博物館、美術館、展望施設、遊園地、プール、庭園、ロープウェイ、プラネタリウム、動物園など)とチケット販売業者を結ぶプラットフォームです。
- 各種チケット販売業者とWeb API接続により、チケットを流通させることで、チケット販売の幅を広げます。
チケットHUB®導入の主なメリット
-
チケット販売が
広がる多様な販売チャネルを通じて、チケットの販路を拡大します。
-
インバウンド
集客海外からの観光客に向けたチケット販売を強化します。
-
ダイレクトイン
着券QRコードによる直接入場で、来場者様と施設様双方の利便性を向上します。
-
精算業務の
簡素化複数の販売事業者様との精算業務を一本化します。
-
人材不足・
現場負担の軽減受付業務の効率化により、スタッフ様の負担を軽減します。
チケットHUBが選ばれる理由
チケットHUBの特徴
- 様々なチケット施設様と
各種チケット販売事業者様を繋げます - 入金を一本化できるので、
精算がスムーズ
チケットHUBの概念図
APIで様々なチケット施設とチケット販売事業者(セラー)を繋げたチケット流通プラットフォームです。
-
チケット施設様のメリット
Web販売サイトやコンビニ、国内・海外旅行代理店など様々なチケット販売業者との連携をご提案できます。
チケット施設様向け情報 -
チケット販売事業者様のメリット
施設様の着券オペレーションに即した形で多様な施設様のチケット販売が可能です。
チケット販売事業者様向け情報
施設運営の負担を軽く、体験をもっと快適に
チケットHUBを導入することで、施設運営の効率化や人材不足解消につながります。
来訪者様にとっては快適でスムーズな入場体験をお届けいたします。
-
着券オペレーションの簡素化
- 来場者様
- QRチケットから直接入場(ダイレクトイン)
- 施設様
- 販売事業者各社の着券方式をチケットHUBのQRコードに統一
-
Webチケットの事前販売
- 来場者様
- いつでもどこでもチケット購入
- 施設様
- 窓口チケット販売業務が大幅に軽減
-
共通券対応
1つのQRコードで複数の施設様に入場できる、共通券を販売できます
他チケット施設様と協力して地域全体を盛り上げることもでき、来場者数に合わせた精算が可能です
-
入場制限
日時指定券と残数管理の仕組みにより、混雑を防ぎながら入場者数を適切に管理できます