チケット施設様へ向けて

チケット販売業者(セラー)について

多くのセラー様で
チケット販売が可能

Web販売サイトやコンビニ、国内・海外旅行代理店など様々な購入方法を、お客様にご提供できます。
そのため、お客様のご購入できるタッチポイントが増え、様々な客層に届きやすくなります。

ticketHUB
多種多様なセラー様が登録しています。
ticketHUB
接続可能なセラー様の一例

(敬称省略、順不同)

  • 株式会社JTB
  • ジョルダン株式会社、ジョルダンクーポン
  • 楽天チケット、Rakutenチケット
  • 株式会社リロクラブ
  • 株式会社KKday Japan
  • 他14セラー様
インバウンド集客が得意な
セラー様のご紹介いたします。
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ホテル様自身で
チケット発券(入場QRコードの発行)ができます。
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導入のメリット

コロナ禍によるニューノーマルな
「非接触対応」

「日時指定券」と「残数管理」で
ソーシャルディスタンシング
日時指定券
お客様のご来場自体をコントロールします。入場数を制限し混雑を緩和させ、ソーシャルディスタンシングを実現いたします。
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残数管理
リアルタイムな在庫管理が行え、時間ごとの人数制限を行うことができます。
ticketHUB
Webチケットの事前販売で
受付業務を軽減させることができます。
ticketHUB
ダイレクトインでスムーズな
入場が行えます。
ticketHUB

販売管理の
「一元化」

管理サイトから
チケットを登録できます。
ticketHUB
チケットHUBの管理画面で、各セラー様へ販売するチケットの登録ができます。
発券システム「券作くん」がある場合は、チケット登録データを「券作くん」からチケットHUB管理画面へ読み込みをします。
QRチケットで
着券を統一いたします。
ticketHUB
入場オペレーションの対応がシンプルでスムーズになります。

精算業務を
「一本化・簡素化」

ticketHUB
セラー様ごとの
実績を一覧で確認できます。
ticketHUB
精算状態の確認ができます。
ticketHUB

管理が一元化され、スムーズな運営を行うことで、
様々なメリットにつなげられます。

人材不足・現場負担の
軽減につながります。
  • 事前チケット販売で、受付時の長蛇の列がなくなり受付の負担を軽減

    ticketHUB
  • 着券方法の統一による、オペレーションの簡略化の実現

    ticketHUB
  • 各セラー様、宿泊施設様などへの精算業務の負担を軽減

    ticketHUB
お客様の利便性の向上に!
  • チケット購入のタッチポイントが増えて、自分に合う購入方法を選べる。

    ticketHUB
  • Webチケット販売ストアで、いつでもどこにいてもチケットの購入ができる。

    ticketHUB
  • 現地に着いたらそのまま入場!

    ticketHUB

複数の施設様の
「共通券」を発行

複数の施設で「共通券精算組合」を作り、共同のプロモーションを行った「共通券」を販売します。他チケット施設様と協力して地域全体を盛り上げることができます。

ticketHUB

「共通券」とは

1枚で複数の施設に入場できる、共通のチケットです。

共通券精算組合(Pooling×Clearing)
チケットの売上をプーリング(貯める)、使用実績によってクリアリング(分配精算)します。
ticketHUB
紙チケットでも電子チケットでも「QRコード」で管理します。
入場の可否は自動で判断いたします。
ticketHUB

共通券の導入事例

万博記念公園で使える3種類の『万博お得チケット』

万博記念公園自然文化園
写真提供:万博記念公園マネジメント・パートナーズ

大阪府吹田市にて万博記念公園エリアの各施設がコラボを行い、共通券を発行しています。(2022年1月現在)

  • 「万博記念公園自然文化園」の入場料 + 大阪モノレール1日乗車券
  • 「万博記念公園自然文化園」+「万博BEAST」の入場料
  • 「万博記念公園自然文化園」+「EXPO'70パビリオン」の入場料
万博記念公園エリアが、お得に遊べるプラン

万博記念公園エリアの前売りチケットで、3種類のお得なチケットプランが選べます。

さらに前売りチケットを提示すると、エリア内のお店などで割引を含む優待特典を受けることができるというものです。
消費額増加を促すだけでなく、割引というお得感もあり、満足度アップを目指せる魅力的なプランです。

チケットHUBで販売の入り口が広がる

グッドフェローズが運営する「Webket」だけではなく、「ジョルダンクーポン」「JTB公式ホームページ」、「楽天チケット」、コンビニのマルチメディア端末で、前売りチケットの販売を行っています。

販売の入り口が広がり、多種多様なお客様に来場いただけるようになります。

導入の流れ

  1. 1セラー(チケット販売事業者)のご紹介
  2. 2施設様とセラーで条件協議
  3. 3利用申込書発行
  4. 4チケットなどの販売商品をシステム登録
  5. 5販売開始!

QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。

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